
これはタマちゃんが生まれた時の写真です。
色々見ましたが、保護犬の動画もよく見ました。
最近は猫が人気らしいので、主は犬を贔屓して見ていました。

タマちゃんは生まれた時から家にいますが、その母の福ちゃんは野良でした。
当たり前のように猫は屋外にいるので数が多いですが、やはり犬もいるんですねえ。
ただここで驚いたのが馬でした。

競走馬が引退したら、多くはお肉になるんでしょうか。
肥育場という所にいて、そこから保護をする人々の活動の動画が流れてきました。
馬は賢いと言いますが、競走馬になるためにブラッシングやら運動やら寝床の掃除やら心地よく世話をされていたのに、引退でいきなり餌を与えられるだけになってしまって不安になってしまった馬達の姿はたまりません。
主は馬肉が美味しいと思っていますが、最後まで心地よく過ごせるならそれでいいなとも思います。
ただ大きいですからね、、、世話をするのも中々難しいんでしょうが、放棄された農地を沢山見る度に保護動物を連れて来れないものかとも思ってしまいます。