因みにそれは選挙の日です。

ちょっとだけです。
ただ雪が降ることが珍しい地域なので、驚きです。
しかも降ったのは昼間なのに、翌朝まで残っていました。
日中に降ったらほぼ溶けてしまうのが当たり前なので、それだけ空気が冷たかったんだなと思いましたね。

でもこれだけの量だとやはり溶ける所はすぐに溶けてしまったらしく、アスファルトや日向の所はとっとと消えてしまいました。
慣れてないから転倒の心配もしなくていいのですが、やはり雪というとわくわくしますので、もう少し楽しみたかったなとも思います。

茶太郎が生まれた年にも雪が積もって、その時はとても嬉しそうだったので、あの童謡を思い出しましたが、この日は強風のせいか普段と変わらない茶太郎でした。