
少し前に目を怪我したと書きましたが、2回目の診察にて9割は治っていると言われました。
炎症おこしているとまで言われたのに、随分と回復が早い主の目です。

有難いことに茶太郎は病気をすることもなく過ごしていますが、周囲では病気だ怪我だと聞いて、その度に茶太郎の健康に感謝しています。
茶太郎の少ないお友達のくうちゃんはまだ10歳にもなってないのに、最近はよく寝ていて、家族の中でも特に好きな人が近くに来てもすぐに気付かないとか。
キャバリアという犬種自体が病気しやすいとも聞きましたので、ちょっと心配です。
そのせいかあまり表に出て来なくて、結構なさびしんぼになっている茶太郎です。