ちょっと解放。

エリザベスからの。

傷の様子が大分良くなってきたように見えますので、主が一緒にいる時は外しています。
滅多に舐めてないですし。
体中を舐めてきれいにする猫ですので、その時に足も舐めていますが、それくらいです。

傷に気付いた当初はパンパンに張れあがっていて、どうしようかとおもいましたが、なんとか良くなってくれてホッとしました。
口元が汚れているのは、主が気付かずに放っておいてしまった傷を舐めまくっていたからです。
傷はドロドロの茶色になっていました。
一体いつ、どのように怪我をしたのかはまだ全く分かっていないのが不安要素ですね。

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