
といっても秋の草刈りはその年の仕上げのようなものですが。
最近刃暑い日が長いから、せっかちにしてしまうと「この間刈ったのに、またかい!」のなるので時期の見極めは必要になります。
ただグズグズしてたら、それはそれでくっつき虫が出て厄介ではあります。

応急処置をしただけのカリマックスは中々に頑張ってくれています。
今のところ無事に任務を果たしてくれているのですが、後継機も視野に入れないといけませんね。
背負って使う刈払い機だけでは、加齢の影を日々感じる体にはキツいので。マタオカネガトンデイク。。。

草むら好きな茶太郎ですが、やはり動きやすく見晴らしのいい所を好んでいて、草刈りをすると刈った所を走り回ることが多いです。