生活していく上で誰にでもやだなと思うこと、それを意味する言葉が出てきます。
もちろん茶太郎もです。

まず「お留守番」。
これを言う時は、主も心底もう一匹飼ってあげたいといつも思います。
大体耳はスルーしていますが、まともに耳にした時は「なんですと!?」というような顔をしています。

「ハウス」も聞いてないふりしますね。
夜、寝る前に言うので、まだ遊びたいような感じで知らんぷりです。
この時は主が寝たい(疲れてる)時なので、歯磨きガムで釣ります。

笑えるのは、叱っている時。
「NO」もしくは「駄目」と言いますが、つい最近やった時は前に向いてた両耳がクルっと後ろを向きました。
一応は真剣に叱っているのでその場ではこらえましたが、後から思い出しては笑ってしまいました。
漫画のようにきれいにクルっと動いたので、動画で撮っておきたかったです。