
まだまだ使い倒す桜の写真。
春は桜だけじゃないのは分かってますが、毎年きれいだなと何枚も撮影してしまうので写真が沢山残ってしまいます。
桜の花って最初は白いですよね。
真ん中部分からピンクになって、散り方もきれいで、よもや染井吉野を作り出した人がここまで愛でられるとは思わなかったでしょうねえ、江戸時代でしたっけ?

そんな春のご飯。
美しく「御膳」と言いたいですが、ご覧のようにただの一品と玄米ご飯なのでご飯としか言えない。。。
てんぷらはタラの芽です。
もうかなり芽が出てたから今年は食べられなかったかなと思いましたが、食べられそうな物が少し残っていたので作りました。

そんな季節ことは全く関係ない日々を送る茶太郎です。
いつものようにカメラから芽を背けるサービス精神皆無です。