
6才を迎えた茶太郎の散歩は大分と楽になっています。
近くに別の獣(犬・猫・鳥・その他小動物)やじっと見つめる見知らぬ人といった茶太郎の癇に障る相手がいなければ、のんびり歩けます。
特定のコースに行けばサイドウォークも一応できます。

しかし基本的に茶太郎は主の先を歩きます。
一時は躍起になって常にサイドウォークにしようとしましたが、諦めました。
サイドウォークが必要な要素の一つに常に主のことを意識して歩くというのがありますが、それは前を歩いていてもできますので。
でも歩きたいように歩かせていたらわがままが強くなるので、制御すべきところはしないといけません。
そういう躾は超小型犬とかは躾しづらそうに思いますね、腰を痛めそう。

そんな散歩後の茶太郎です。