ありのままを書くと怒られそうですが。

以前も1度見捨てましたしね。
茶太郎が2歳くらいの時に、やはり散歩中に近寄ってきた子猫がいて、近くに親らしい存在もなくて。
では今回との違いはといえば、猫といえばイトコ殿。
以前も子猫の里親探しをしていたので意向を聞いてみたのですね。
迷いもありつつ保護するか、となった訳ですが、ここで誤算。
この子、猫エイズ陽性でした。
移るわ、他の子に、隔離だわ、、、ちょっと無理かも、預かるの。

となって、手を差し伸べてしまったら捨てられませんがなと預かることになりました。
勝手が分からず、行き当たりばったりな感じでやっている毎日。
そういう訳で病気持ちで良ければ、誰か里親になってもらえないかと思っている主です。