
前記事のトレーナーさん曰く、のお話。
やるべきことはご飯・排泄物のお世話と、散歩ができる年齢なら散歩。
他は全て放っておくのが一番だそうです。

こんなよちよちコロコロな子犬だったら撫でくり回したいところですが、放っておくのが良いそうです。
その内自分から人間の方に近付いて、信頼ができる子になるとか。
茶太郎はどうだったか?
撫でましたよ。

こんな顔されて放っておくなんてできませんて。
ただ和犬だと言われたので、和犬はベタベタが嫌いだと聞いてたので、部屋や庭で好きにさせていました。
おかげで「待て」はそれなりに我慢できる子になっています。
もっと知っていたらなあと思うことも沢山ありますね。