お隣との交流、茶太郎流。

境界線に踏み入れる。
ズカズカ行く時もあれば、このようにどうしよっかなーという態度の時もあります。
結局行くけど。

すかさずお座り。
もちろん何かもらえるからですが。
焦って腰を落とすのが一瞬であっても、主でなければ許されるということも分かっています。

そして許される範囲で留守宅でも入り込み、自宅と同じように番犬を頑張るのでした。
因みにこの留守宅で、主は草むしりしております。。。

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